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「国産のスニーカーブランド」が今アツいぞ!

今、国産のスニーカーブランドがじわじわ来ていることをご存知でしょうか?
ハイテクやレトロといった枠にも収まらない<>のオーセンティックなスニーカー。
「実は日本には世界に誇るスニーカーブランドがある!」ということが一目で分かるような「かっこいいブランド」を、独断と偏見に基づいて紹介していきます。

  (NAVER まとめ の記事より)

★「ムーンスター」
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1873年に創業者・倉田雲平が立ち上げた「つちやたび」。これがムーンスターの原点。
2006年には、さらなる海外展開とムーンスターブランド価値向上を目的に、現社名「株式会社ムーンスター」に変更した。
熟練の職人さんたちの手作業と、窯の中で加熱・加圧されて生まれる【Made in KURUME】のスニーカーは、丈夫でゆがむことがなく、ずっと美しいシルエットを保ったまま履き続けることができます。

★「Doek(ドゥック)」
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アッパー生地に使用されるのは、久留米絣の織機で織られる帆布で、NAVYカラーは糸からの藍染めにより、履き込むたびに経年変化を味わえるものとなっています。
福岡県久留米市にある140年続く履物メーカーから生まれたブランド。
フットベット(中敷き)には天然の通気性をもつコルクを採用し、美しいバルカナイズ製法で久留米・ムーンスター工場で作られます。

★「YOAK(ヨーク)」
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YOAK(ヨーク)は東京でクリエイティブ、生産を行うフットウェアブランドです。
プロダクトは半世紀以上東京に存在する靴製造ファクトリーで作られており、最高峰のクオリティを約束します。
丁寧に本革で作られたスニーカーは、革でしか感じることができない生命力や、月日と共に自身の足に馴染んで行く経年変化(エイジング)を楽しむ事が出来ます。

★「blueover(ブルーオーバー)」
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日本の技術や伝統に敬意を払いながら80年代以降の新しいエッセンスを加えた「blueover (ブルーオーバー)」のスニーカー。
「シンプルなスニーカー」というとよくある売り文句ですが、これ以上突き詰めたモノはなかなか無いと思います。
今回紹介するのは「blue over」という日本のスニーカーブランドです。

★「ORPHIC(オルフィック)」
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オルフィック(ORPHIC)は日本のシューズブランド。
長時間使用しても疲れづらく、履き心地がとても良い、シーンを選ばないニュートラルなシューズ作りを目標にしている。
ユニークな靴作りを心掛けており、 ローファーからスニーカー、ウイングチップからランニングシューズまで 他では見つける事が出来なかった、洗練された独自のシューズを展開しています。

★「panther(パンサー)」
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1970年代を席巻したスポーツシューズブランド「panther(パンサー)」。
1970年代には全国の学校指定靴として採用され、子どもたちのあいだで一大ムーブメントを巻き起こしたからだ。

★「buddy(バディ)」
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『バディ』は大阪の靴や鞄を手掛けるファクトリーが、2011年に設立したブランド。
日本国内だけでなく、すでにロンドンやパリ等海外のセレクトショップでも高い評価を得ている。

★「AREth(アース)」
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001年よりシンプルかつオリジナリティのあるデザインを追求し、履き心地の良い素材や質感、耐久性の高さにこだわり、飽きの来ない長く愛される物をと、自分達の考えるライフスタイルに合う、より地に足のついた”あしもと”の提供を目指しています。
日本人に多いといわれる甲高・だんびろ・扁平足でも、ストレス無く履ける足形と、優れた運動性・軽量性を誇るフットウェア。


by mnnoblog | 2017-03-14 08:00 | 産業

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