私のゆるゆる生活

mnnoblog.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:独り言( 17 )

d0187477_17365754.jpg
  (日経新聞の”あすへの話題”の記事より)

私は悪いロールモデルだった。
長い間、男性と同じように働き、夜遅い試写も早朝の打ち合わせや土日の収録も断らずに働いた。

男性中心の職場で男性の働き方に合わせて働いて認められたいという想いが強かったのだ。
出産を考えたり、育児休暇から復帰したりした女性たちから見れば「あの人のように働けない」「あのようにはなりたくない」と見られていたにちがいない。

フェイスブックの最高執行責任者(COO)、シェリル・サンドバーグさんがインタビューで話した「私たちの世代はガラスの天井を打ち破ろうと無我夢中で頑張ったが、私たちの娘たちは母親がいかに苦労してきたかを見て、あんな生活はしたくないと、上を目指さなくなるのでは」との指摘は印象深く、様々なところで紹介してきた。

しかし先日、シリコンバレーで2人の10代の子供を育てながら働いている女性の話が、新たな視点をもたらした。

ハイテクベンチャー企業が多いこの地域では男性もワーク・ライフ・バランスを重視するなど女性が働きやすい環境が整っていると思い、良いロールモデルが多いのではと聞くと、意外な答えが返ってきた。

「私の子供たちのようなミレニアル世代からは、地球をこんな状態にしたのは誰? との厳しい眼差(まなざ)しを感じる。良い悪いのロールモデルの定義は変わってきているのよ」

先日の過労自殺をきっかけにした労基署の立ち入り調査にもみられるように、現在の日本では「働き方改革」というより「働かせ方の改革」が喫緊の課題だが、21世紀の流れは、すでにその先、働くことの中身、自らの仕事が何を生みだすのかが問われる時代に向かっているのかもしれない。


by mnnoblog | 2016-11-20 08:35 | 独り言

年寄り姿勢

d0187477_10303420.jpg

前期高齢者は65歳~74歳、後期高齢者は75歳~84歳と言われている。
私は現在この前期高齢者である。

前期高齢者の特徴として身体面に表れることが多く、白髪が増える、腰が曲がる、筋力や持久力が落ちる、運動機能の低下、骨や間接に何らかの問題が生じる、聴力・視力が落ちる、免疫や抵抗力が落ち病気にかかりやすくなる、また物忘れが多くなる等である。

今日鏡を見ていて、首が前かがみになっている姿勢に気が付いた。
年寄りの特徴的な姿勢である。

昔からお年寄りを指して「あの人はシャキッとしている」という話をよく耳にした。
話し方もあるが、主に姿勢を指している言葉であろう。

シャッキとした姿勢に戻さなくてはと思い、胸を張り、顎を引いた姿勢をとる。
所謂「起立!」の姿勢である。

すると首の筋肉が張ってしんどい!
筋力が衰えているのである。

しんどいが「起立!」の姿勢を出来るだけ維持しようと思う。
1か月も経てば、筋力が付き自然に出来るようになっているであろう。

by mnnoblog | 2016-06-21 11:16 | 独り言

零戦は強かった

d0187477_183489.jpg

井上和彦氏の著書「撃墜王は生きている」より、NEWSポストセブンの記事から。

70年前の戦争で、日本軍はアメリカ軍に全く歯が立たなかったと言うのは本当なのか。
「撃墜王は生きている」の著者、井上和彦氏が、日本軍の航空部隊の実力について解説。

大東亜戦争の序盤で、日本軍が快進撃を続けたのは、航空機が制空権を支配出来たからで、中盤に圧倒的な物量の差で、多勢に無勢な戦いを強いられ、劣勢に陥り、終盤には消耗し、最後は数でねじ伏せられたが、陸軍の「五式戦闘機」や海軍の「紫電改」は、総合的な戦闘能力では米軍機にひけをとらなかった。

井上氏は、現代のアメリカ海軍の空母艦載機に乗るパイロットに「その当時、あなた方が戦うのが嫌だと思う戦闘機は何か?」と聞いたら、「零戦だ」と答えた。
その理由は「1対1の戦いでは、抜群に強いから」と口にした。
先輩パイロットから現代のパイロットに、日本の「零戦」の恐ろしさを代々語り継がれてきたと言う事である。

戦後、アメリカが日本の重工業を解体し、終戦から昭和27年、サンフラン講和条約が発効されるまで、航空機の製造を禁止したのは、日本の航空機技術を恐れた証拠である。と著者は語る。

※我々の年代の者にとって、「零戦」は憧れの存在であった。
戦争には負けたが、世界に誇れる戦闘機をその当時持っていたと言う、日本の技術への誇りでもあろうか。
by mnnoblog | 2015-06-11 09:16 | 独り言
イメージ(希望)(Google imagesより)
d0187477_5102835.jpg

1/31日経新聞の「View Point」(ピムコ・ジャパン河野社長の記事)と、2/1同新聞の「十字路」(住友商事高井理事の記事)のコラムを読んで、少し勇気づけられたので、二人の記事内容を合作して紹介したいと思います。

日本は今や内政、外交、財政、経済のどれもが行き詰まり、高齢者は残りの人生に希望を持てず、働き盛りの中年層はこれから先の生活を案じ、青年は労働意欲を、学生は就職機会を失い、子供たちは将来の夢さえ持てなくなっているように思える。

確かに、日本はGDPで中国に抜かれたが、今なお日本は経済大国である。
日本経済は成長期を過ぎ、成熟期にある。
量より質で勝負する時代が来ているのではないだろうか。
官民を合わせた研究開発費では世界第二位、特許取得件数では断トツの首位という技術大国でもある。

財政問題が取りざたされているが、日本は19年間連続で世界一の270兆円弱という膨大な対外純資産を持つ債権大国である。
また、日本の領土は確かに小さいが、排他的経済水域では海の幸に恵まれ、将来有望とされる地下資源を豊富に有し、カナダに次いで世界6位の海洋立国である。

更に視点を変えて国民生活の質的な面でみると、

第一に治安の良さ。
夜間でも皇居の周りを女性ランナーが走っていても危険と思わない。
銃規制が緩く乱射事件が頻発する米国や欧州各国と比べれば、日本は世界有数の安全な国である。

第二に就職難と云えども、金融危機後の米国は失業率が10%、欧州では平均8%、日本は5%と世界から見ればまだ低い水準にある。

第三に日本は長寿と健康な国である。
女性の平均寿命は86歳で世界一、男性は79.5歳で世界5位。
今や日本人は世界屈指の健康な国民である。
その理由の一つに、素材を生かした美味しい日本食にある。
世界一美味しいコメを中心にした食事こそ、肥満を防ぎ、長寿へと導いている。

更に付け加えれば、世界一の識字率や勤勉で真面目な国民性と貯蓄の多さ。
政府の借金を国民の貯蓄でほぼ補っているのは世界でも日本だけである。
清潔な水や澄んだ空気、情緒ある日本の伝統ある文化、「タイガーマスク現象」に見られるボランティア精神の向上など日本が世界の誇れるものは数多くある。

こう言う日本に住んでいる事に、また日本人である事に誇りを持つべきではないだろうか。
日本は決して沈没船では無い。
今こそ日本の良さを取り戻し、そして伸ばす取り組みをする時期ではないのだろうか。
アジアカップで優勝したように、粘り強くコツコツと点を稼いでいこうではないか。
国民が一体となれば、負ける筈は無いのだ。
頑張ろうニッポン!
by mnnoblog | 2011-02-02 05:20 | 独り言
「世界終末時計」(Google imagesより)
d0187477_2359841.jpg

1947年、アメリカの化学誌「原子力科学者会報」が発表した「世界終末時計」は人類滅亡まであと7分からスタートした。

その後、1953年には米ソの水爆実験で2分になったが事がある。
1991年にはソ連崩壊で17分に戻されたが、2010年には6分前となっている。

1/26、日経新聞の記事に{昨年4月、米オバマ大統領と露メドベージェフ大統領が調印した「新戦略兵器削減条約」(新START)が1/25、ロシア下院で批准法案を可決し、今月中にもメドベージェフ大統領が署名して、米ロで批准書を交換し、新条約が発効する事となった。

新条約は7年以内に、戦略核弾頭の配備上限を1550発に、ICBM等の運搬手段の核及び未配備の核を含め上限を800基に減らす事などが柱になっている}と載っていた。

当初、「世界終末時計」は核戦争による人類滅亡の時間であったが、最近は地球温暖化の進展も加えられている。
この時計の針は、今回の新条約発効と温暖化対応状況で何分戻されるだろうか?

2010年の世界で保有する核兵器は、FASの出典に寄ると以下の通りである。
      予備含む保有核総数 
 ロシア    約12.000 
 アメリカ   約5.100
 フランス     300 
 中国      約240
 英国       225
 イスラエル    約80
 パキスタン    70~90
 インド      60~80
 北朝鮮      く10
 合計      約18.125

※全く信じられない保有数である。
人類を何回滅亡させれば気が済むと云うのだろうか!

核は戦争抑止の手段であると云うけれど、偶発的に発射されたとしたら、またはテロに使用されたとしたら、その時相手国は冷静に対処できるであろうか。

「世界終末時計」の針が安心できる時間に戻る事を切に祈るばかりである。
  
by mnnoblog | 2011-01-27 01:07 | 独り言
夜光雲(Google imagesより)
d0187477_6191929.jpg

1/8、日経新聞記事によると、最近、世界各地で「夜光雲」が良く見られると云う。
普通は北極か南極でしか見られないのだが、パリの上空でも見れたと云う。

「夜光雲」は成層圏より高い高度80~90Kmの所に出来る。
通常の雲は高度20Kmぐらいである。

高い所に出来るので、太陽が沈んでも、太陽光に反射してオーロラの様に見えるのだと云う。
一説によると、この現象も「地球温暖化」に寄るものではないかと言われる。

つまり、大気の下が温まると、その上の大気は熱を奪われて逆に冷える。冷えた大気の中にある微粒子と水蒸気が結合して高度80~90Kmの所に雲を作ると云う事らしい。

「地球温暖化」で出来る現象なら、シベリア寒気団に寄ってこれからも寒くなる日本上空でも、ひょっとして見れるのではないだろうか?

日本上空で「オーロラ」を見る事は出来ないだろうが、珍しい「夜光雲」は見てみたいものである。
日の出と日没に見れると云うから、これから注意して見てみよう。
by mnnoblog | 2011-01-26 07:03 | 独り言

年金について

年金の仕組み(Google imagesより)
d0187477_1445818.gif

年金の支給額が2009年度で50兆円を超え、2015年に59兆円、2025年には65兆円のなると1/25、日経新聞に載っていた。

2012年以降は約700万人の団塊世代が年金を受給して行くので、当然の事ながら支給額が増えて行く。この事は予見された事である。

今後、高齢化の進展で受給者は増加して行く一方で支える加入者が減少して行くため、膨らむ給付費用を今後どう対応して行くのか、抜本的な対応が求められる事は随分前から議論されていたが、議決された事は無かった。

やっと、厚生年金と共済年金の一元化については、2010年4月に一元化が閣議決定された事は一歩前進したと言える。
共済年金の職域加算も廃止されるが、それまで働いていた人にはその期間に応じて支給される事もやむを得ないであろう。

菅内閣は「社会保障と税金の一体改革」を推し進めるとしているが、本当にやれるだろうか?

老齢化の社会構造になって行く事は議員の全てが理解している事なのに、政権奪取しかない自民党の対応やその他野党の対応を見るにつけ、日本の政治の有り様に将来の暮らしが見えてこない。

それに付けても、過去に行われて来た厚生年金の無駄使いを考えると、やり切れない思いがしてならない。

1、厚生年金会館:大ホールの施設が7、宿泊だけの施設が14、いずれも赤字経営で2010年にはすべて閉鎖され、その後売却 や解体されている。

2、厚生年金休暇センター:全国で11施設、2005年より全て5年以内に廃止或は売却。

3、厚生年金健康福祉センター:全国で22施設、2005年より5年以内に廃止或は売却。

4、厚生年金老人ホーム:全国に265施設、2010年には全ての施設を廃止或は売却終了。売却費は日本年金機構へ納付。

5、グリーンピア:全国に13施設、2005年までに廃止し地方公共団体に譲渡。

この様な結果になるなら、施設を作った時の費用をほかの事に使わずに運用しておれば、年金の支給額が不足する事は無かった。
皆のお金を預かったら、そのまま保管しておくのが普通の感覚であろう。

一方、共済組合年金でも共済福祉施設を作っているが、経営費用の一部を地方自治体が負担しているので、潰れた所は少ない。
潰れないよう税金で補てんしているのである。

厚生年金施設と同じく、赤字経営の所は廃止して行くべきである。
「事業仕分け」で検討してもらいたいものだ。
by mnnoblog | 2011-01-25 16:16 | 独り言

大丈夫か”日本”!

d0187477_1051487.jpg


元日、管総理は年頭所感を発表した。
「TPPの協議推進、EUや韓国、オーストラリアとのEPA(経済連携協定)交渉、新しい農林漁業の可能性を追求、今年半ばまでに社会保障制度と消費税を含めた抜本改革の姿を示す」

日経新聞に「政治がなすべき3つの政策」が載っていた。

1、社会保障制度の立て直しに向けた消費税率の引き上げ。
財政破綻したギリシャ、財政危機のアイルランド、スペインはそれぞれ原因は異なるが、政治が問題をやり過ごし事態を悪化させた点は共通している。
  
日本の国と地方の借金残高は約900兆円とGDPの2倍近い。ギリシャやアイルランドをも上回り、先進国で最悪である。

2012年からは団塊の世代が定年を迎え、年金を受給するようになる。年金と医療の負担が12年の予算にのしかかる。

国債の発行も1%台という低金利下の国内金融機関の消化で可能になっているが、それも1400兆円の家計金融資産が銀行の預貯金に向っているからの事で、これから高齢化で銀行の預貯金が取り崩されたり、S&Pなどが日本の国債の格下げに動けば、金融機関は値下がり損を恐れて国債を売りに出すと財政は破綻して行く。

そうなれば公的年金の2~3割カットや公務員の大幅削減、消費税は15~20%上がってもおかしくない。

2、日米同盟の立て直し。
米国防総省内では「エアー・シー・バトル」という新たな対中戦略を検討中。
これは日本や台湾が中国から攻撃されても、空母などの米主力艦隊は中国のミサイル射程外の太平洋上からミサイルなどで反撃して、中国軍に打撃を与えてから、周辺海域に進軍するというものである。

日米同盟が弱まれば「力の空白」を中国やロシアがそれを埋めようとする。
フリーマン元国防次官補は「中国が大国化し、米国はいずれアジアの覇権を維持できなくなる。その為の手は打っておくべきだ」と警告する。

日本は日米同盟を土台に、韓国、オーストラリア、インド、東南アジア諸国を含めた安保協力を強める必要がある。
この枠組みが整えば、米・アジア諸国がそろって中国に関与し、責任ある行動を働きかけやすくなる。

3、開国で成長できる国に
自由貿易圏をつくるTPP(環太平洋経済連携協定)が日本抜きで、米国、シンガポール、オーストラリア、ベトナムなど9カ国で検討され、今年2月には草案が出そろう。

日本ではTPPの是非をめぐり議論が沸騰している。
管総理はTPPによる貿易自由化の大前提となる農政改革に着手した。

改革案をまとめるのは今年の6月をめどにしているが、TPPの交渉に参加するのかどうかを決めるのはその後だとしている。

これでは間に合うはずもない。
TPPは参加国同士で障壁を取り払い、貿易や投資、人材の移動などを自由にする構想である。
低迷する日本経済に活力を吹き込むのは間違いない。
  
「価格の安いコメが輸入されたら、ひとたまりも無い」と米農家は反対している。
高い関税で国内農業を鎖国状態に置き、補助金で減反を進め米の生産を抑える。
その負担は高い価格で買う消費者が払ってきた。
生産意欲も無く、将来の転売を当てにして農地を手放さない農家も増えた。
  
政治が取り組むべき課題は、生産性を高め、生き残れる農業を育てる農政への転換である。
土地利用や税制、農協改革を含め農政を根幹から見直す必要がある。
市場開放後は生産を守る財政負担も必要だ。

国として輝きを失ったのは、内側を向いて閉じた日本の姿勢の結果だろう。
高まるTPP論議は国を開く好機にもなる。
企業や農業、そして日本人が元気に活躍できる舞台に戻る道を作るのが政治の責務だ。
  
残された時間は無い。
今年こそ正念場だとの思いで、与野党が一致して政策を進め、輝きある日本への舵取りをしてほしいものだ。
by mnnoblog | 2011-01-03 17:39 | 独り言

タイガー・ウッズの復帰

タイガー・ウッズ(Google imagesより)
d0187477_11531857.jpg

ゴルフ界のスーパースターであるタイガー・ウッズの2010年は今迄の生涯で最悪の年だったに違いない。

2009年11月に発覚した不倫スキャンダルから2010年8月離婚するまでの間、4大メジャーを含む9試合に出場したが一度も優勝することなく、離婚後も5試合目のWGC-HSBCチャンピオンでやっと彼らしいゴルフが出来るようになったが、今迄保持して来た世界ランキング1位の座をリー・ウエストウッドに明け渡す結果となった。

プライドの高い彼はそんな結果を自身許そうとしないであろう。
歯を食いしばって頑張るに違いない。
逆境から這い上がるその様子を、来年はゴルフ番組を通して観て行きたいと思っている。
by mnnoblog | 2010-12-30 12:52 | 独り言
レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナ・リザ」(Google images より)
d0187477_5103311.jpg

昨日のギズモード・ジャパンの記事で一番興味を引いたのは、「リアルのダヴィンチ・コード発見!暗号はモナ・リザの瞳の中にあった」であった。

記事を引用すると、{イタリア文化遺産委員会会長兼研究者のシルヴァーノ・ヴィンチェッティさんが「モナ・リザ」をスキャンしたところ、左右の瞳の中からそれぞれ2つの文字が見つかった。

右眼の瞳孔の上に描かれているのは、「LV」という文字、これは恐らくレオナルドのイニシャルであろう。
そして、左眼には「BかS」または「CかE」が見えると指摘している。この文字は何を意味するのであろうか。}というものである

「モナ・リザ」のモデルはリザ・グラルディーニ(リザ・デル・ジョコンド)(Lisa Gherardini)と言われている。
頭文字は「LG」もしくは「LJ」である。これには当てはまらない。

では、他に何を意味しているのであろうか! 暗号なのだろうか!

「モナ・リザ」の微笑みは謎の微笑みと言われている。
もしかして、レオナルド・ダ・ヴィンチは「この文字の意味する所が分かるかな」と微笑みを込めて描いたのではないだろうか。

この様なミステリーが私は一番好きである。

なお、12/7~2/20まで日比谷公園内の特別会場で「ダ・ヴィンチ~モナ・リザ25の秘密~」が開催されてます。
by mnnoblog | 2010-12-15 06:34 | 独り言

のほほんと---


by mnnoblog